プロフィール
プロフィール
「自分はまだ誰かの役に立てる」
ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
フリーランスプログラマーの「小堀 将人」と申します。
主にC言語・C#を使用し、遊技機開発や業務システム開発に従事しています。
一度は勤務先の経営難というピンチを経験しましたが、「人の役に立ちたい」「コードを書きたい」 という気持ちから独立を決意しました。
プログラムを書くことが心から楽しく、クライアントに貢献し、自分の仕事の成果が見えることに何よりも喜びを感じています。

経歴
学生時代から独学でプログラミングを学習
就職後、遊技機のソフトウェア開発に従事
Windowsフォームを活用した開発支援ツールを多数開発
「開発した台が店に並ぶ」ことに達成感を覚え、プログラムの面白さを実感
勤務先の経営難でリストラが始まり、自由な働き方を求めて独立
Windowsフォームを活用したシステム開発にも携わる
取引先や仲間の紹介案件で仕事が途切れず、現在も多くの企業の開発をサポート
「自分のため、家族のため、仲間のため、社会のため」 という理念のもと、同じ志を持つフリーランスプログラマー仲間と共に、企業の開発を支援しています。
クライアントが本当に求める開発を提供するために

プログラマーの仕事は仕様書通りにコードを書くことが基本ですが、
私はそれだけで終わりたくないと考えています。
- まずは早く形にして、クライアントとすり合わせることを重視
- 技術的な勘違いや、もっと効率的な方法がないかを常に考える
- 「クライアントが本当に必要とするものは何か?」 を意識しながら開発
システムは納品して終わりではなく、
運用しやすい基礎を作ることが大切だと考えています。
一時的に時間がかかっても、原因を追求する

過去に、バグの原因を予測で修正してしまい、後々苦労した経験 があります。
それ以来、「時間をかけても、根本原因を突き止めることが最優先」 という考えで開発を進めています。
- 原因究明に時間をかけてでも、確実な修正を行う
- テストコーディングや独自ツールを開発して自動化する
ミスを減らし、長期的に運用しやすいプログラム開発を心がけています。
そうすることで、最終的にはクライアントの負担を減らすことに貢献できると考えています。
これからもさまざまな業界・業種のクライアントへ貢献できるように
「自分はまだ、誰かの役に立てる」と信じて誠実に開発を提供し続けます。